カテゴリを階層化して、テンプレートを差し替えました。写真サイト用に作ったテンプレートをほぼそのまま流用しているため、文字が多いと見難いかも知れませんが、少しづつ改良していきます。
モノクロームのシンプルで美しい画面に、ゴシックホラーな空気を漂わせるゲーム。無闇にスクリプトでウィンドウを動かしたりするサイトはあまり好きではないんだけど、ここは使い方がうまいなーと思います。
サイトTOPから入る場合、骸骨マークをクリックすると1024×768ピクセルの新規ウィンドウ(リサイズ可能)が開き、烏の下のEnterをクリックでコンテンツが表示されます。右下のPlayをクリックしてゲームスタート。Nextをクリックしていくと簡単な説明が見られます。
木の枝にみのる実をドラッグしてはじき、放物線状の軌道で案山子に当てると鳥を追い払うことができます。鳥についばまれるままにしておくと徐々に案山子の「根」が衰え、最終的には体が朽ち果ててしまいます。
コメントスパム&トラックバックスパムをIPアドレスでなくキーワードでブロックできないかと思っていたら、上記の素晴らしいプラグインがありました。MTのプラグインフォルダに突っ込むだけで、複数運営しているblogに対して一括フィルタリングできるのが便利。設定も管理画面から手軽に行うことができ、「casino」「loan」等のスパム頻出単語をNGワードに登録しておくだけで被害が減少します。
REALbasic最新版であるところの「REALbasic2005」(英語版)をちょっと触ってみた。なんだこのxToolsみたいなインターフェイスは。今回から複数のプロジェクトファイルが同時にオープンできるようになったのはいいが、プロジェクト毎に一枚の親ウィンドウが開き、その中に全ての情報が表示される仕様に変わったらしいので大変見にくい。馴れればこういう形式の方が良く思えて来るのか? 加えて全体の動作もかなり重くなっている。xToolsが重くて不安定ゆえRbを使い続けているのに、これじゃあな…。と言いつつ、そこそこ馴れ親しんできたから簡単には手放せないんだけどね。
個人的に今バージョンの目玉は、WebKitを利用したHTMLViewerコントロールの搭載。その名の通りHTMLファイルを読み込んでレンダリングしてくれるパーツです。これでWebブラウザ的機能を内包するツールを作るのが楽になりました。Monkeybread Softwareの有料プラグイン買おうかどうしようか迷ってたんだが買わなくて良かったか。しかし言語マニュアルにもReadMeにもサンプルプロジェクトにも簡略的な説明しか記されてないっぽいので、突っ込んだ使い方がまだよくわからない…。というか現時点では簡略的な使いみちしか実装してないんだろうか。HTMLViewerで表示させたimageファイルをキャッシュとして保存するのってどーすんだろー。結局、テキスト+画像をsocketコントロールで普通にダウンロード→保存してから、ローカルファイルとしてHTMLViewerで読み込むのが確実なのかな。暇になったら考えよう…
細かい不都合はまったく無視して、超入門者向け簡単Webブラウザらしきものの作り方。
続きを見る 》ききききキター!!! 実はずっと期待してました、アンチシェイク搭載のαSweetデジタル。純正AFミラーレンズつけて鳥撮り専用サブ機に欲しい。個人的に鳥撮りシーズンは冬なので、その頃金があったらうっかり買ってしまうかも。
D70でもタムロンのMF500mmミラーレンズを使ってますが、遠くのちっさい鳥撮るのにMFはちょっと辛いっていうか外してることのほうが多い。
